口福は幸福の始まり~良い入れ歯でワッハッハ!~

エムドゲイン

2016.6.25

大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 歯科助手の前川です。
歯周病は治らないと思っている方も多いのではないでしょうか?歯周病は歯を支えている骨が溶けてしまう病気です。
しかし、実はエムドゲインという薬で歯周病で溶けてしまった骨を再生させることができるのです。すべての骨が再生できるわけではありませんが骨を再生させることによって歯の寿命を長期間伸ばすことができるのです。
エムドゲインは歯周病によって溶かされた骨を再生させる薬です。エムドゲインはブタの歯ができる時のタンパク質(エナメルタンパク)で出来ています。骨を再生させるスピードが速いため、余分なものが入り込む前に、骨を再生させます。
しかし、喫煙されている方の歯茎はニコチンによって歯茎の毛細血管が収縮し、再生能力が無くなっています。そのため、再生療法を行ったとしても成功する確率は低くなってしまいます。本気で歯周病を治したい!と思われている方は禁煙が必要不可欠です。
骨が溶けてしまった原因は歯周病の進行です。骨が再生したからといってそのままにしてしまうと元に戻ってしまいます。同じ失敗を繰り返さないように定期的にクリーニング等を行い、現状を維持するようにしていく必要があります。当院でもエムドゲインによる治療を行っておりますのでお気軽にお声掛けください。
大阪入れ歯・義歯センターへ

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こんにちは。大阪府東大阪市大阪入れ歯義歯センターの歯科衛生士の大下です。
本格的に梅雨入りし、蒸し暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?
今日は歯科用のレントゲンについてお話します。まず、なぜ歯科でX線検査が必要なのか?歯科で行うX線検査は正確な判断と安全な治療、
より良い治療結果のために必要不可欠な検査です。歯科用の専用の機器で撮影するため、パノラマX線やデンタルX線ともに、とても少ない被爆量なので、安心して検査を受けて頂けます。線量は、集団検診で撮影する胃のレントゲン写真1枚(約4.1mSv)のおよそ100~400分の1で自然界から1年間に受ける放射線量の40~100分の1程度です。
また、妊娠中ですが、妊娠初期を含め全期間を通じて、歯科医院で撮影するレントゲン写真は安全と考えて差し支えありません。歯科医院で撮影するレントゲン写真の放射線量は極めて低いうえに撮影する部位も腹部ではなく歯であり、しかも腹部は、鉛の入ったエプロンで守られているからです。奇形は発達遅延が現れるのに必要な放射線量は50mSv以上です。母体内の胎児がこれを超える放射線を受けた場合でなければこれらの障害は発生しません。
つまり、歯のレントゲン写真を数千回、防護エプロンなしで一度に撮影しないと異常は起こらない事になります。(ただし、妊娠に気づいたらレントゲン写真の撮影は最低限にとどめるべきです)日常生活でも放射線は受けています。
宇宙から降り注ぐ宇宙線や地中から放射される放射線など自然放射による被爆は世界平均1人当たり1年間で2.4mSvになります。ですから、日常生活でもわずかですが被爆していることになります。例えば、飛行機に乗って東京・ニューヨーク間を往復するだけでも宇宙線を浴びおよろ0.2mSvの被爆をしてしまいます。
歯科の小さいデンタルレントゲンで1枚0.01mSvでお口の中全体のレントゲンで1枚0.02mSv、歯科用のCTで1回0.2mSvです。このように歯科用のレントゲンはかなり放射線量も少なく安全に受けて頂くことが出来ます。
また、レントゲン写真を元に治療方針をきめますので、必ず必要な検査になります。当院も最新の機器を使い被爆量はかなり低いものになっていますので安心して受けて頂けます。
大阪入れ歯義歯センターへ

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こんにちは。大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の北川です。
食事をするときはもちろん話をしたり口を動かすだけでも入れ歯だと歯茎が痛むことがあります。
その原因は、主に入れ歯のフチが歯茎にあたることにあります。
この症状は、新しい入れ歯を作った直後や何年も同じ入れ歯を使い続ける場合によくおこります。
新しい入れ歯を作った直後は細かい部分の調整が必要になってきます。調整していくことによって痛みは解消されます。
同じ入れ歯を何年も使い続けると年齢とともに自然と歯茎が痩せてきます。
すると、入れ歯がだんだん沈んできて入れ歯のフチと歯茎がこすれて痛くなります。
また、歯茎が痩せることでフチが当たるようになった場合は新しい入れ歯を作り直すか、入れ歯の内側に材料を追加して歯茎が痩せた分を補うことでピッタリ合うように調節します。
長年使用されて愛着があるものを調整して使うのもいいですしまた、心機一転新しく入れ歯を作り直すのもいいでしょう。そして、自分にピッタリな入れ歯を長持ちさせるためには管理が大切です。
入れ歯は使うことによって当然汚れてくるものです。タバコのヤニ、コーヒーやお茶のシブ、食べカスなどが原因です。
これらの汚れを放置しておくと口の中に常に存在する細菌の棲み家となり口臭や口内炎、あるいは高齢者の全身的な疾患として特に注意を要する肺炎の原因になることもあります。
おいしい食事、快適なコミュニケーションや健康管理のためにも入れ歯を毎日適切に管理しましょう。
長持ちする義歯なら大阪入れ歯・義歯センターへ

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 今西歯科医院 助手の竹原です。
ついうっかり歯磨きを忘れてしまうということはないでしょうか?歯磨きがどれだけ重要かを簡単にご説明したいと思います。
歯磨きをしないいといけない理由としては、
①歯に付いた食べカス、歯垢(プラーク)を取り除き清潔に保つ
②歯肉に適度な刺激を与えて健康を保つ
③口の中をさっぱりさせる
④エチケット
などがあります。毎日の習慣ですが、意識して磨かないといけません!
正しい歯の磨き方は、ご自分に合った歯磨き方法を見つけます。歯は一本ずつ丁寧に磨きます。時間をかけて歯と歯の間に毛先をいれてかきだします。力は弱めに、ごく少量の歯磨き剤で磨いていきます。
悪い歯の磨き方は、力を入れてごしごし磨くことです。これを続けると歯がすり減り、その結果、冷たいものがしみたり、虫歯の原因にもなってしまいます。
ちなみに電動歯ブラシは気軽にそれなりの効果が期待できます。そして長い時間磨いても疲れません。また、最近騒がれている電磁波の問題は心配ありません。ですが、必要なのは「電動歯ブラシだから少しでいい!」ではなく、時間をかけてゆっくり磨くようにすることです。
歯磨きの良いタイミングは、まず絶対に磨いてほしいのは、寝る前です。寝ている間は唾液が分泌されなくなりますので菌が活動しやすく非常に危険な時間帯です。ですから寝る前に細菌の数を減らしておくためフッ素の効果を最大限に発揮するために寝る前のブラッシングは必須です。
歯磨きに欠ける時間としては、1回の歯磨きで完全に細菌を除去しようと思うとなんと約40分かかります。毎回そこまでしなくても虫歯や歯周病にはなりませんが1回1分ではやはり不十分です。うまく歯磨きの時間を上手に作りましょう。
テレビを見ている時間、湯船につかっている時間、本を読んでる時間。。。などなど!じっとしていて手が休んでる時間を有効に使って頂いて歯磨きに充ててください。できれば、ときどきは鏡を見て自分の口の中を観察してください。そして身体のちょっとした変化に早く気付いてあげて下さい。それがご自身で身体を守ることになるのです。当院では、ブラッシング指導などものも力をいれております。分からない事があれば、親身になってお答えします。

大阪入れ歯・義歯センター

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 受付の室山です。
真っ白な歯になりたい!という方は多いのではないでしょうか?今日はホワイトニングについてお話します。
まず、オフィスホワイトニングとは歯科医院で行う歯のホワイトニングです。歯に直接薬剤を塗布し、光を当てて歯をホワイトニングしていく方法です。1回目の処置でホワイトニングの効果が出るので早く歯を白くしたい方にはおすすめの方法になります。注意点としては、ホワイトニングをした直後30分~1時間は飲食してはいけません。
真っ白にする1番のポイントは継続することです。オフィスホワイトニングは半年から1年に一回程度繰り返し行うことで
白さを持続出来ます。ですが、ホームホワイトニングのように1週間~2週間かけて徐々に白くしていくものとは違い1回の治療で効果を出すものなのでやはり後戻りが早いです。
オフィスホワイトニングは歯医者で行うため、安全できる方法ですが、その中でも行ってはいけない方も存在します。
妊婦さん・虫歯のある方・視覚過敏のひどい方・歯周病の方、エナメル質形成不全症の歯がある方。
オフィスホワイトニングの特徴としては、ホームホワイトニングと違い、すぐに効果が出ることです。
歯医者で行うため金額はホームホワイトニングに比べて高くなります。明日、明後日までに歯を白くしたい人にはお勧めです。あなたも真っ白な歯を手に入れて、笑顔の多い生活を送ってください。
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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の上岡です。
虫歯の治療をしたけれど、また同じ場所が虫歯になってしまった経験はありませんか?多くの場合、虫歯は新しくできたものではなく、一度治療した金属などの隙間からできる二次カリエスと呼ばれるものなのです。
二次カリエスとは…
二次カリエス(治療後の虫歯)とは虫歯治療で銀歯や詰め物をした後歯と銀歯や詰め物の境目や隙間から虫歯になることです。歯の治療に使われる材料の劣化や、虫歯ができやすい環境をそのままにすることにより、何度治療をしても二次カリエスが繰り返されます>一度歯を削って銀の詰め物などを歯に入れると、虫歯治療のやり直しのサイクル、二次カリエスの繰り返しによって、最悪の場合歯が無くなってしまうこともあるのです。そこで今回は二次カリエスの予防法を4つ載せたいと思います。
1.歯と治療した部分の間をしっかり磨く2.新しい虫歯ができない口内環境を整える
虫歯の治療をした部分はもともと虫歯になりやすい場所です。虫歯治療を行っても同じように虫歯になりやすい環境のままでいればまた同じように虫歯になります。特に治療後の歯は段差があり二次カリエスになりやすいのです。そのため口の中や、虫歯治療した部分が虫歯になりにくい環境にすることが大切です。
3.歯医者で定期検診を受ける
痛みが出るまで放置している虫歯はかなり進行している状態です。進行してしまった虫歯は歯を削り、人工物で治療する必要が出てきて、二次カリエスの原因になります。そのため虫歯が進行しないように定期的に歯医者でメンテナンスを行うことが大切です。
4.セラミックなどの歯垢がつきにくく、劣化しにくい材料で虫歯治療をする
保険治療で使われる銀歯やプラスチックは歯垢が付きやすく二次カリエスになりやすい材料です。虫歯治療で使われるセラミックは歯垢がつきにくく、汚れも落としやすい材料なので二次カリエスを防ぐには効果的と言えます。また、銀歯やプラスチックは劣化しやすく、平均すると4、5年程度で劣化が始まります。二次カリエスを防ぐには劣化しにくい材料を使う必要があり、現在はセラミックが最適な材料です。上記のように、一度虫歯になって歯を削ってしまうと虫歯の再発リスク、二次カリエスになる可能性が非常に高まります。
ですから、歯医者の定期検診に通ってメンテナンスを行い、虫歯のできない口内環境を整えることによって、ご自分の歯を大切にしましょう。
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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の仙波です。
朝起きるとねばつきや口臭が気になる方は多いですよね。これは、睡眠時に唾液の量が減少してしまったことが原因で、虫歯菌・歯周病菌と戦ってくれる唾液が減ってしまうということは虫歯や歯周病になるリスクが非常に高くなるということなので睡眠時の口内環境には十分注意が必要です。ではなぜ睡眠時に唾液の分泌量が減少してしまうかというと、人間は食事をしたりおしゃべりをしているときに唾液腺が刺激され分泌するので刺激のない睡眠時は分泌量が減ってしまい、さらに「睡眠時の口呼吸」により元々少ない唾液がさらに減少してしまうのでダブルで大変な状態になっています。
ここで睡眠時にどのような対策をとればよいのかということになりますが、自ら分泌量とコントロールできないですから、唾液の分泌量が減少しても大丈夫なように、「寝る前にしっかりブラッシングやデンタルフロスを使ってお口の中を清潔にすること」が大切になってきます。また最近では、デンタルリンスを歯磨きの仕上げに使用すると使った日の翌朝から口臭やねばつきに関してかなりの効果が得られますよ。
そしてお口の中の乾燥対策ですが、意識して口を閉じて寝る!というのは難しいことなので、風邪・花粉対策時に使用する普通の「マスク」を使うとお金も手間もかからず簡単に対策ができますのでオススメです。マスクを使用することによって、口を開けた状態でも乾燥しづらい上に、口からの風邪菌の侵入を防ぐことができるので一石二鳥ですね!
まとめると、就寝前のブラッシング・デンタルフロスを習慣にして、デンタルリンスで翌朝のねばつき・口臭を予防して就寝時はマスクで乾燥と菌の侵入を防ぎましょう!!!!
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皆様こんにちは。大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター歯科衛生士の澤井です。
ゴールデンウィークの休暇に入られている方もたくさんいらっしゃるみたいですが皆様どうお過ごしでしょうか?さて、先週の4月24日に参加させていただきましたセミナーについて今日はお話します。「なるほどぺリオ講座」ということで午前、午後とお二方の先生に講義していただきました。
午前の部では歯周病の細菌の感染方法や歯周病の進行、細菌の繁殖法、お酒とたばこ、糖尿病など歯周病のリスク因子についてユーモアを混ぜながら分かりやすくお話していただきました。日々の治療の中で患者様からの質問が多い内容で患者様にきちんと伝わるように分かりやすく説明できているか不安になることもある内容でしたので、とても勉強になりました。。
午後の部では一人の患者様の10年前と現在の症例や先生の初めてされた歯周病手術の症例などとても貴重なものを見させていただきました。その他には患者様への声掛けのタイミングや言葉の作法について教えて頂きました。
同じ検査結果をご説明するにも、少しの配慮でまったく違う印象になることを学び、患者様に来てよかったと思っていただけるような言葉遣い心遣いをしていきたいと改めて思いました。今回学んだことを生かして、今までより分かりやすい説明で患者様に理解して頂ける様にしていきたいと思いました。これからの診療に生かしていきたいと思います。

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認知症

2016.4.23

大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の石田です。
今日は認知症についてお話します。認知症は「老化によるもの忘れ」とは違います。認知症は、何かの病気によって脳の神経細胞が壊れるために起こる症状や状態をいいます。認知症の約半数の割合を閉めているのが、アルツハイマー型認知症です。
認知症の予防としては、生活環境が深い影響を及ぼしています。そのため、食生活の改善によって、脳の健康な状態に保つことが予防になります。そして、脳わ刺激するには、噛むことがすごく大切です。歯があれば噛めますが、歯が抜けると噛めないだけではなく歯根膜もなくなり脳へ刺激が伝わらなくなります。また歯があっても咀嚼を意識しないで食べていると、脳への刺激も少なくなります。
高齢者の歯の残存数とその認知症との関係についての研究では、こんなことが分かりました。健康な人では平均14.9本の歯が残っていたのに対し、認知症の疑いのある人では、9.4本と少ない事や、残っている歯が少ないほど、記憶や学習能力に関わる海馬や、意志や思考の機能に関係する前頭葉の容積などが少なくなっていた事がわかりました。この結果から、歯が無くなると、脳が刺激されなくなり、脳の働きに影響を与えているという事が判明しました。
そして、残っている歯の数が20本以上ある人に対して、歯が無い、また入れ歯も入れていない人の認知症リスクは1.9倍。良く噛んで食べられる人に対して、あまり噛めない人のリスクは、1.5倍となっています。アルツハイマー型認知症の方の口の中を調べると、歯が無くなり、長い間良く噛んで食べる事が出来ていなかったと思われる人が多く見られます。歯が無いと歯根膜が無くなるため、刺激は脳には伝わりません。しかし、歯に替わる入れ歯や、インプラントなどの治療をすれば大丈夫だとされています。ただ、入れ歯があるというだけではいけません。北海道の病院で行われた調査では、入れ歯が合っていない人全てが認知症だったとの報告があります。その人に合った入れ歯で、きちんと噛む事が重要なのです。
入れ歯を新しく作られたいなら大阪入れ歯・義歯センターへ

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こんにちは。大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の八幡です。
今日は妊娠中の歯周病についてお話しします。
妊娠中の歯周病の悪化は、お腹の赤ちゃんにも影響を及ぼす事がわかってきています。”>妊娠中は、悪阻(つわり)などの影響もあり、口の中の衛生状態が悪くなりがちです。これに加え、女性ホルモンの血中濃度が高くなります。
歯周病菌の中には、女性ホルモンを利用して増える菌がいるため歯肉炎を引き起こしやすく、しかも進行も速くなります。
これを妊娠性歯周炎と言います低体重児を出産した母親と、正常体重児を出産した母親の歯周病の進行程度を比較した調査では低体重児を出産した母親の方が歯周病が進行していたという報告があります。また、妊娠中の歯周病をそのままにしておくと、早産の確率が高まることも指摘されています歯周病が悪化すると、炎症を引き起こす物質が生み出され、歯周組織が破壊されてきます。
さらに、この炎症を引き起こす物質の血中濃度が高くなると、胎盤を刺激します。すると、妊婦の身体は出産の準備が整ったものと勝ってに判断してしまい、そのため陣痛や子宮の収縮が起こり、早産を引き起こす可能性があるのです。妊娠中でも歯周病の治療は可能ですので、4~8カ月の安定期に治療を受けることをお勧めします。
また、むし歯菌も歯周病菌もお母さんからお子さんに移ります。「母子感染」です。母子感染を防ぐため、妊娠中に口腔内検査を行いましょう。妊娠中でも安心して検査は受けられます。歯周病菌は早産にも関与するといわれています。そして、産まれてくる赤ちゃんのためにも歯周病菌やカビ菌を退治して万全な状態で出産しましょう!
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