口福は幸福の始まり~良い入れ歯でワッハッハ!~

大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の寺岡です。
一般的な部分入れ歯は、自分の歯の代わりとなる人工歯と、粘膜の上に乗る歯茎と似た色の床[しょう]、これらを残っている歯に固定するためのクラスプ(留め具)からなります。

ノンクラスプデンチャーは、クラスプがなく、義歯床の範囲を広げて歯茎を覆うことで維持させますで、入れ歯をつけていることが他人に気付かれにくくなります。また、入れ歯が外れたり、ずれたりすることが少なくなることや、残っている歯へ負担を減らすことができます。
入れ歯を新しく作られたいなら大阪入れ歯・義歯センターへ

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の寺岡です。
入れ歯のお手入れを怠りますと、入れ歯にぬめぬめとした汚れがこびりつく原因になります。このぬめぬめとした汚れは、細菌の塊です。
この細菌の塊のことを、英語で入れ歯のことをdenture(デンチャー)、歯やお口についた汚れをplaque(プラーク)ということから、デンチャープラークとよんでいます。デンチャープラークが入れ歯につきますと、臭いの原因になるだけでなく、他に残された歯があれば、むし歯や歯周病の原因にもなります。また、歯茎を腫らしてしまうこともあります。
そのために、入れ歯のお手入れ=清掃はとても大切になります。
入れ歯を新しく作りたいなら大阪入れ歯・義歯センターへ

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター助手の寺岡です。
入れ歯には各種ありますが代表的な2種類を解説します。残った自分の歯に金具(クラスプ)の付いているものを「部分入れ歯」といい、金具は入れ歯を支えるバネの役割をしています。この金具に爪をかけたりして着脱を行います。また金具の部分は複雑な形をして汚れが溜まりやすいので金具をかけた歯にむし歯や歯周病が進行しやすいことを常に認識し管理することは欠かせません。
一方、全部の歯が無くなってしまった場合は「総入れ歯」といいます。どの入れ歯でも毎日使用しているものですから、破損したり緩くなるなど調子の悪い場合は早めの調整が必要です。
調子が良くてもかかりつけの歯科医院で半年に一度はチェックを受けましょう。
長持ちする義歯なら大阪入れ歯・義歯センターへ

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の寺岡です。
歯を失ったままでいると、抜けてしまった歯の両隣が傾いたり動いたりすることで、噛みあわせに影響がでる恐れがあります。
噛みあわせに影響がでると、清掃のしにくさや顎への負担から歯周病や顎関節症につながり、全身においては顔のゆがみや肩こりなどがおこりやすくなります。
また、しっかりと噛めなくなることで唾液の分泌が減少し、口内が乾燥するドライマウスを引き起こすこともあります。
さらに、噛むことが難しくなるため、栄養状態にも影響がでやすいです。
入れ歯を新しく作られたいなら大阪入れ歯・義歯センターへ

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平素よりお世話になっております。当院では下記のような新型コロナウイルス対策を早期より徹底し、安心してご来院いただける体制を整えております。定期検診のご予約も随時受け付けております。
1.治療に使用する全器具を高圧蒸気滅菌器(クラスB)で完全に滅菌
2.院内スタッフが常時マスクを使用
3.診療チェア(診療台)を患者様ごとに除菌
4.エアロゾル感染を避ける機器を設置
5.待合室、診療室ともに空気清浄機を設置し空間除菌
6.患者様ごとの非接触型検温を必要に応じて実施
7.院内の常時換気を行っています
8.治療前にお口の殺菌水(次亜塩素酸水)を利用したうがいを行います
9.厚生労働省の認可(外来環・歯科外来診療環境体制加算)を受けた安全性の高い歯科医院です

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大阪府東大阪市の大阪入れ歯・義歯センター 歯科助手の中尾です。
今回は入れ歯を作るメリットについてお話します。
むし歯や歯周病、あるいは外傷などにより歯を失った場合、人口の歯で失った歯を補完します。この場合、歯の機能的な補完や見た目の補完だけだと思われている方も多く、「特に気にならないからそのままでいいや」と放置されている方を見かける事があります。 しかし!!!それはとても危険な行為です。なぜなら、歯は、空いたスペースに移動する、という性質を持っているからです。

例えば、上の歯が抜けたままになっていれば、噛み合う下の歯は少しずつ上に向かって移動しはじめます。また、左右の歯も空いたスペースに向かって倒れはじめるのです。つまり、1本の失った歯によって、口腔内全体のバランスが崩れはじめてしまうのです。

矯正歯科矯正歯科口腔内全体のバランスが崩れる事で、噛みにくくなってしまったり、しゃべりにくくなってしまう、といった悪影響が出始めます。
そうならないよう、歯を失った際にはしっかりと治療をおこないましょう。
入れ歯が痛くて噛めない方は東大阪 長瀬 大阪入れ歯・義歯センター(今西歯科医院)へ

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の杉村です。

初めて入れ歯を作る方は、入れ歯が必要だと言われたら、次にどうしたらよいのかと思われることでしょう。手軽に購入できる値段なのか、どのような見た目なのか、誰が調整してくれるのか。この手引きでは、そのような疑問にお答えします。

初めて入れ歯を作るときは、歯科医院に何度か通い、時間をかけて調整します。入れ歯を作るときの全体の流れがわかっていると、心配が減るかもしれません。ここでは、入れ歯を作る段階について説明します。

入れ歯の適合は、次のような段階を踏みます。
•抜歯:歯科医から、治療の全体の流れ、どのような段階を踏むかについて説明を受けます。抜歯が必要な場合には、その後に快適に過ごすためのアドバイスや詳しい説明があります。
•印象採得:一人ひとりに合う入れ歯を作るために、口腔内の型をとります。
•咬合採得:ロウブロックを用いて、嚙み合わせに違和感がないかチェックします。このとき、これから作る歯の形や色をどうするかを聞かれるかもしれません。
•ロウ型:人工歯をロウにセットして、最終的な入れ歯の見た目と使用感がイメージできるようにします。
•適合:最終入れ歯の適合が終わると、取り扱いについて説明を受けます。
以上が適合の流れになります。

適合が終わると次に入れ歯の調整に入ります。当院では週に一回ほどのペースで入れ歯の調整を行っております。
入れ歯を調整した後、最初は違和感があるかもしれませんが、それはごく自然のことで、口や舌、顔面の筋肉がそのうち慣れていきます。食べたり しゃべったり という日常の動作にはすこし練習が必要ですが、焦らなくてもすぐに感覚を取り戻せます。不安な事がありましたらスタッフがご質問にお答えしますので、お気軽にお尋ねください。

入れ歯を初めて作られるなら大阪入れ歯・義歯センターへ

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の寺岡です。
残っている歯は抜けた場所に傾いて動いてゆくので歯と歯のすき間が増えて食べ物が挟まり、むし歯や歯周病になり易くなります。
噛み合せがじょじょに悪くなり、顎の関節まで痛めることがあります。
口元にしわができやすく、老けて見えるかもしれません。又、歯が残っている側だけで噛んでいると口元や顔全体がゆがんでくることもあります。
抜けたままにしておかずに、なるべく早く入れ歯を入れましょう。
入れ歯を新しく作られたいなら大阪入れ歯・義歯センターへ

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患者の皆さま、今回の新型コロナウイルスの感染予防、体調はいかがでしょうか。当院では、下記のような院内感染防止対策を行っております。
・院内感染を予防するため従業員全員がマスク着用・消毒液の定期使用にて診察対応を行っております。
・診療器具は、患者さんごとに高圧蒸気滅菌機で完全に消毒・滅菌を行っております。
・診療台も治療ごとに消毒液で拭き上げを行い飛沫感染を防止しております。
・空気清浄機でのウイルス除去を常時行っております。
・従業員の検温を毎日行い体調管理を徹底しております。
また、患者様におかれましては、4日間の発熱(37.5°C以上)やせき・息切れがある方で、不急の症状の場合は念のため受診を控えていただきますようにお願いします。

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大阪府東大阪市 大阪入れ歯・義歯センター 助手の寺岡です。
保険の義歯の場合にはプラスチックのピンクの部分(床といいます)が使用しているうちに割れてくることがしばしばあります。自費の義歯の場合には丈夫な金属のフレームで作ることが可能なので、破損の比率はずっと少なくすることが可能です。
また人工の歯に付いても自費の義歯の場合には、より磨り減りにくい材質のものを採用しています。

これらのきちんと手をかけた治療を行うためには、保険の制約の中では無理があるのです。ただし、種々の理由で保険診療をご希望される患者さんには、保険で義歯を作製することももちろんしています。ただしその際には、義歯の出来上がりに残念ながら質の差があることをお伝えしてご了解を得るようにしています。
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ご予約・ご相談はお気軽にどうぞ:06-6723-4182

平日 9時~12時 / 14時~19時、土曜 9時~12時 / 14時~18時、休診日:日曜・祝祭日

近鉄大阪線「長瀬駅」徒歩2分

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